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政策実現を求め 連合北海道2022年度「要求と提言」を提出

連合北海道は「2022年度政府予算に対する『要求と提言』」について8月2日、札幌に国会議員団会議の荒井会長、徳永幹事長を迎え、政策実現に向けた取り組みへの協力を要請した。

また、8月6日には、北海道に対して「2022年度道政に対する『要求と提言』」を提出し、次年度の道政運営と予算編成にあたり連合の政策・制度要求を反映するよう求めた。

要請の様子は、政策調査情報2021年度第1号

2022年度政府予算に対する「要求と提言」は、こちら

2022年度道政に対する「要求と提言」は、こちら

高校生平和大使 北海道高校生一万人署名活動

北海道高校生1万人署名実行委員会は7月17日札幌市大通西3丁目で、平和大使を含む高校生5人が参加し、核兵器廃絶を訴える署名活動を実施しました。

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北海道労働局前「昼休み」集会を開催【最賃情報№4】

連合北海道と連合北海道石狩地域協議会は7月28日、コロナ禍で大変厳しい状況の中で行われている2021年度北海道地域最低賃金額の改定審議を後方から支援しようと、北海道労働局前で集会を開催し、大幅な引き上げや早期発効を求めて声を上げた。

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大幅引き上げ、10月1日発効めざす【最賃情報№3】

連合北海道は7月19日、第2回最賃対策委員会(森下和彦委員長/連合北海道副会長)を札幌市内とwebで開催し、改定目標額をこれまで同様1,000円とすることや10月1日発効をめざすこと、さらには金額審議を後押しするために既に取り組んでいる地方議会での意見書採択やFAX行動の一層の取り組み強化、審議最終盤に向けての集会開催などを確認した。

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道産乳製品の斡旋について

昨年1月、国内で新型コロナウィルスの感染による小中学校の休校のため、学校給食用の牛乳が余り処理不可能乳の発生、生乳の大量破棄が懸念されましたが、バターやチーズに加工して大量廃棄を回避することが出来ました。

しかし、コロナ禍拡大による業務用乳製品の消費の落ち込みが、過剰在庫に更なる拍車を掛け、今後の乳価の下落も懸念されています。

そこで北海道の一次産業・酪農を守るため、また道産乳製品の消費拡大の一助となるよう、通常よりも安く道内発送料無料で道産乳製品の消費拡大の取り組みを8月20日まで行います。

特にたっぷりギフトSA-Dは非売品の商品もあり、おすすめです。

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