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医療(看護師)職場の意見交換会を開催

連合北海道は2月17日 第6回 医療(看護師)職場の意見交換会を札幌市内で開催し、道内各地の民間・公的病院11労働組合から、看護師・臨床検査技師・事務職など21名が参加した。参加者からは「同じ悩みをかかえている病院が多いと感じた」、「他の病院の方とお話ができ、勉強になりました」などといった声が聞かれ、職場や地域の垣根を越えた交流の場となった。

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2020平和行動・希望の旗 リレースタート!

連合は平和で安定した社会の実現をめざし、結成当初から平和運動の取り組みを進めている。

戦後75年を迎える今年は「未来へつなぐ」をキーワードに「希望の旗~未来へつなぐメッセージ~」を作成する。これは全国47の地方連合会連合を4つのグループに分け、各グループは1枚の旗に平和への決意・メッセージを記入し、次の地方連合会にリレーする取り組みであり、全地方連合会が記入した旗は1枚につなぎ、連合平和4行動(沖縄・広島・長崎・根室)の各集会で掲げるとともに、次世代の青年代表から決意表明を行う。

連合北海道は2月に開催した「2020青年委員会スプリングフォーラム兼政治学習会」で記入し、連合青森に引き継いだ。今後は連合岩手→連合秋田→連合山形→連合宮城→連合福島→連合群馬→連合栃木→連合茨城→連合埼玉へとリレーしていく。

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2020春季生活闘争ニュース

連合北海道は10月に開催した第32回定期大会で2020春季生活闘争基本方針、12月の地方委員会では闘争方針を確認した。また、連合本部は1月28日に経団連と懇談会を実施し、春季労使交渉をめぐる諸課題について意見交換を行った。各産別中央本部でも闘争方針を確認する等、2020春季生活闘争を本格的にスタートさせる。

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連合北海道 結成30年を迎える

連合北海道は、2月1日、結成30周年を迎え記念の式典とレセプションを行った。

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核兵器廃絶1000万署名へのご協力をお願いします!

ノーモア・ヒロシマ、ノーモア・ナガサキ、ノーモア・ヒバクシャ。この訴えは、核兵器廃絶と恒久平和を願う被爆国・日本国民の心からの叫びです。しかし、核弾頭は未だに世界に約14,450発(2018年6月現在)も存在し、核兵器の脅威から今なお人類は解放されていません。

核兵器不拡散条約(NPT)とは、核兵器の開発、製造、保有を規制し、核兵器保有国の増加を防ぐことを主な目的とした条約であり、核兵器の不拡散、核軍縮の促進、原子力の平和利用をめざしています。

連合、原水禁、KAKKINは、5年に1度開催されるNPT再検討会議にあわせて、核兵器廃絶を求める署名活動を行い、世界で唯一の戦争被爆国である私たちの願いを、日本政府と国連に届けます。

核兵器廃絶と恒久平和の実現をめざして、「核兵器廃絶1000万署名」へのご協力をお願いします。

オンライン署名はこちらから

 

核兵器廃絶1000万署名キャンペーン


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